わたしたちの

彼女が時折話してくれる、小学生時代の話。楽しかった思い出と、やるせない切なさが半分ずつ含まれた、彼女の家族についての話は、現在の彼女の生き方にまっすぐに繋がっている(ように感じる)。家族とは必然性の集合だ。私たちは必然性を求めてながら、それから逃れようとする。

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わたしたちの

2021/12/18 BUKATSUDO HALL

演出・構成・パフォーマンス:asamicro、前谷開

テクニカルサポート:庄子渉

サポート:高山風歌、有馬さやか

衣装協力:村上美樹

記録撮影:丹野雄二

虎踊り映像資料提供:横須賀市教育委員会

チラシデザイン:堤 拓也

映像出演:asamicroの父母